コロナワクチンの副作用、学者らが警鐘

コロナワクチンは大丈夫なの?

ユーチューバーの及川さんによるとフランスのノーベル賞学者のリュック・モンタニエがワクチンを打つと逆に変異種を作る警鐘しているという衝撃の内容があリました。
今、私の周辺では母にコロナワクチンの接種案内がきており、予約を促されていますし、私自身どうすればいいか大変迷っております。

リュック・モンタニエ博士の見解

リュック・モンタニエ博士はHIVを発見した功績を持つ方で昨年度、コロナウイルスが蔓延し始めた頃、このウイルスが人工的に作られたものであり、中国が原因である
と話されていました。この博士が言うにはワクチン接種がワクチンに強い変異株を作っており、感染拡大はワクチンによって作られたとのことです。
コロナウイルスは抗体依存性感染増強(ADE)という副作用リスクがあるようです。ADEはワクチンや過去の感染によって獲得した抗体が感染した時、その抗体が免疫力
にならず、逆に感染を悪化させ、重症化を引き起こす現象です。過去SARSが蔓延した時もADEの可能性が判明し、ワクチン開発を中止しました。昨年のトランプ大統領
はコロナ感染を抑えるイベルメクチンが副作用が少なく効果的と話されていましたが、製薬会社の反対によりイベルメクチンを中止したという謎の現象が起きています。

ギアート・バンデン・ボッシュ博士の見解

この博士はワクチン推進派の方です。様々なワクチン開発に携わっており、実績がある博士ですが、今回のコロナワクチンには大反対しているそうです。博士が言うには
元々持っている自然抗体がワクチンによってできる抗体に攻撃され、自然の免疫力が損なわれるのでワクチンをうたない方が良いとのことです。これが本当なら大変な
ことです。BBC放送はこの博士の情報を偽情報として取り扱っています。

マスコミの見解

今のところワクチンは変異株も含めて効果的なので上記のような見解には否定的であり、ワクチン推進をしています。

どうすればいいの

先述のリュック博士は2年後に弊害が出てくるようですので、長期的な視野が必要ではないか?という及川さんの意見でした。大事な情報を伝えられず、その後起きた問題
には全て個人の判断と言われる時代だと思います。私もワクチンを打つかは慎重に判断したいです。

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